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ktaroabobon

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15 published skills

  1. Goal · ktaroabobon bundle
    「〜ができるまで」「一通り動くまで」のような広い目標を受け取り、現状把握 → 小さな目標 → 実装・実験 → 検証 → 整理 → commit → 再計画のサイクルを、目標を達成して検証するか明確なブロッカーに当たるまで自律的に回す。「/goal <目標>」「達成するまでやって」「一通り終わらせて」「ゴールは〜」「自律的に進めて」時に使用。単発の修正依頼や調査だけの依頼には使わない。認証・課金・破壊的操作・外部への送信が要る場面では止まって報告する。
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  2. Commit · ktaroabobon bundle
    未コミットの変更を、リポジトリのチェックコマンドを通してから意味のある塊ごとに日本語メッセージで commit する。「commit して」「コミットして」「変更をコミット」時に使用。push・PR 作成・タグ付けは行わない(それぞれ commit2push / commit2pr)。AI ツールの署名はメッセージに入れない。
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  3. Explain · ktaroabobon bundle
    作業ディレクトリのプロジェクトを read-only で調べ、目的・技術スタック・ディレクトリ構成・動かし方(実行 / ビルド / テスト)・重要ファイル・注意点を、確認した事実と推測を分けて簡潔に説明する。「このプロジェクトを説明して」「このリポジトリ何?」「構成を教えて」「どうやって動かす?」「まず全体像を把握して」「オンボードして」時に使用。ファイルは変更しない。AGENTS.md や rules の生成は agents-onboarding、CLAUDE.md の生成は /init の仕事。
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  4. Handoff · ktaroabobon bundle
    現在の会話とタスクの状態を、別のエージェントや新しいチャットに引き継ぐためのプロンプトを生成する。目標・環境・やったこと・変更ファイル・判断と根拠・現状・次の候補・注意事項を、事実と推測を分けて 1 つのコードブロックにまとめる。「引き継ぎを作って」「ハンドオフ」「別セッションに渡す用にまとめて」「新しいチャットで続けたい」「コンテキストを移したい」時に使用。引き継ぎ先に作業開始を指示しない。secrets は書かない。プロンプトを出したら止まる。
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  5. Commit2pr · ktaroabobon bundle
    未コミットの変更を commit して push し、PR を作成または更新する。「PR まで出して」「コミットして PR 作って」「プルリク出して」「commit2pr」時に使用。PR テンプレートに従って日本語で本文を書き、既に PR があれば新規作成せず URL を返す。AI ツールの署名はコミットメッセージにも PR 本文にも入れない。
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  6. Browser Use · ktaroabobon bundle
    browser-use CLI(browser-harness)で実ブラウザを CDP 経由で直接操作する。ログインが要るサイトの操作、JS レンダリングが要るページの取得、フォーム入力・クリック・スクリーンショット・スクレイピング・E2E 確認に使う。「ブラウザを操作して」「サイトにログインして取ってきて」「スクレイピングして」「フォーム入力を自動化」「browser-use で」時に使用。公開ページや API は curl / fetch で済ませ、ブラウザを使わない。browser-use CLI のインストールが前提。Claude Code の組み込みブラウザツールが使える環境ではそちらを優先してよい。
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  7. Commit2push · ktaroabobon bundle
    未コミットの変更を commit したうえで remote に push し、リモート CI の結果まで見届ける。「commit して push して」「push まで」「コミットしてプッシュ」時に使用。PR の作成・更新は行わない(それは commit2pr)。AI ツールの署名はコミットメッセージに入れない。
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  8. Find Skills · ktaroabobon bundle
    「〜するスキルある?」「〜を楽にするツール無い?」「どうやって X をやる?」のように、既存のスキルで解ける可能性がある依頼を受けたとき、手元にインストール済みのスキル → このリポジトリ(ktaroabobon/agent-skills) → GitHub / skills.sh のエコシステムの順に探し、提供元と中身を確認してから提案する。「スキルを探して」「find skills」「こういうスキル無い?」「スキルで自動化できない?」時に使用。見つからなければ skill-creator で自作する道を示す。ユーザーの確認なしにインストールしない。
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  9. Create Issue · ktaroabobon bundle
    課題・原因・解決策・作業ブランチを構造化した GitHub Issue を gh CLI で起票する。既存ラベルから適切なものを選んで付与し、--project を渡したときだけ GitHub Projects への紐付けと Estimate 設定まで行う。「Issue を起票」「Issue を作成」「issue にして」「バグを報告」「課題を起票」「チケット切って」時に使用。新しいラベルは作らない。起票前に必ず内容を提示して承認を取る。
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  10. Rules Review · ktaroabobon
    変更差分をリポジトリの rules に照らしてレビューし、ルール違反だけを重大度つきで検出する。「コードレビュー」「差分レビュー」「実装をレビュー」「rules に照らして確認」「PR の差分を見て」時に使用。.agents/rules/ → .claude/rules/ → AGENTS.md / CLAUDE.md の順に基準を自動探索するので、オンボーディング済みでないリポジトリでも動く。好みの改善提案は出さない。検出のみで修正はしない。
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  11. Skill Creator · ktaroabobon bundle
    ktaroabobon/agent-skills リポジトリにスキルを新規作成・改善する。Claude Code の機能(frontmatter の hooks / allowed-tools / context fork / 動的コンテキスト注入 / 同梱スクリプト)を取りこぼさず組み込み、frontmatter と構造を検証してから公開まで導く。「スキルを作りたい」「skill を新規作成」「このワークフローをスキルにして」「SKILL.md を書いて」「既存スキルを改善したい」「スキルに hook を追加したい」時に使用。スキルの話が少しでも出たら使う。
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  12. Agents Onboarding · ktaroabobon bundle
    任意のリポジトリに AI エージェント向けの開発基盤(rules / debug・review・verify スキル / PreToolUse hooks / AGENTS.md 配線)を一式整備するオンボーディング。「このリポジトリをオンボーディングして」「AI ルールを整備して」「agents セットアップ」「新しいリポジトリに rules を作って」時に使用。対象リポジトリを分析し、テンプレートをそのリポジトリ流に具体化する。
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  13. Pr Request Changes · ktaroabobon bundle
    GitHub PR への複数の修正指摘を、それぞれ適切な path / line に inline comment として配置し、REQUEST_CHANGES review として一括投稿する。単発の inline comment では PR の reviewDecision が CHANGES_REQUESTED に更新されないため、review として束ねて submit する。「PR にインライン RC を投げて」「Request Changes を出して」「複数の修正指摘を REQUEST_CHANGES でまとめて投稿」「PR の reviewDecision を CHANGES_REQUESTED にしたい」時に使用。各修正点は path / line / 指摘本文 の 3 点セットで指定する。投稿前に必ず dry-run を提示して承認を取る。
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  14. Sanitize Artifacts · ktaroabobon bundle
    会話の中で作った成果物(ドキュメント・コード・コメント・PR 本文・UI 文言)から、指示の引用・採用しなかった案・制約の免責文・修正経緯といった制作過程の残滓を取り除き、読み手だけを見た自立した形に仕上げる。「成果物を整えて」「会話の痕跡を消して」「そのまま渡せる形にして」「仕上げて」「sanitize して」「メタ情報が混ざってないか見て」時に使用。内容の追加や技術的な変更はしない。修正後の成果物そのものを返し、作業報告は求められたときだけ添える。
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  15. Openapi Rfc Compliance · ktaroabobon bundle
    リポジトリ内の OpenAPI 定義と Web API 実装が RFC / 業界デファクトに準拠しているかを 10 領域で検査し、修正ポイントを重大度つきで洗い出す。「API が RFC に準拠しているかチェック」「OpenAPI をレビュー」「Web API 設計を監査して」「エラーレスポンスは RFC 9457 準拠か」「この API 設計は今どきか」時に使用。領域ごとにサブエージェントへ並列ディスパッチし、証拠(file:line)つきレポートを生成する。修正は行わない。
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