YosukeIida
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- 6 hours ago last updated
- ▌ Cmux Browser · yosukeiida bundleEnd-user browser automation with cmux. Use when you need to open sites, interact with pages, wait for state changes, and extract data from cmux browser surfaces.
- ▌ Overleaf Review Fetch · yosukeiidaOverleafプロジェクトのレビューパネル(インラインコメント)を Chrome Canary 専用プロファイル + browser-use で 開き、指導教員などのコメントを全件取得して、リポジトリの慣習に合わせた notes ディレクトリに日付付き Markdown として保存する。特定のリポジトリ構成に依存しない汎用skill。 「先生のコメント取って」「overleafのレビュー確認して」「supervisor commentをまとめて」 「査読コメントを取得して」などで起動。 ※対応方針の検討・修正の実装は範囲外(取得〜md化まで)。修正計画のドラフトは既存の academic-paper 系 skill や通常の対話で行う。
- ▌ Cc Launch Cmux Workspace · yosukeiida bundleLaunch Claude Code in a new cmux terminal workspace for a specified repository or path. Use when the user asks to open a repo in cmux and start a Claude session, such as "cmux で repo の Claude session を起動して", "新しい workspace で Claude Code を開いて", or "s-code の Claude session を cmux terminal で起動して". ※cmux 専用(herdr ではない)。herdr で複数ロールのエージェントチームを配備するのは herdr-agent-team が担当。
- ▌ Cognitive Pattern Extractor · yosukeiida他者の思考パターンを抽出し、再現可能なskillファイルとして構造化するメタスキル。対話(質問・事例聴取・思考実験)を通じて対象者の認知スタイルを読み取り、thinking-like-X形式のSKILL.mdを生成する。「思考パターンを再現するスキルを作るスキル」。ユーザーが「この人の思考パターンをskill化して」「○○さんの考え方を再現できるようにして」「思考スタイルを抽出して」「認知パターンを読み取って」「thinking-like-Xを作って」と言った場合にトリガーする。また、チームメンバーの思考を再現したい、メンターの判断基準を形式化したい、自分自身の思考を言語化したい、といった場面でも適用する。
- ▌ Commit · yosukeiida変更を conventional commits 規約でコミットする skill。「commitして」「コミットして」 「commit, pushして」「pushも」「それで commitして」などの指示、または /commit で発動。 差分を意味単位に分割し、リポジトリ既存のコミットスタイル(type/scope の使い方)を 踏襲したメッセージを生成する。指示に「push」が含まれれば push まで行う。
- ▌ Wrap Up · yosukeiida bundleセッション終了時の知識抽出。「このセッションを終了しよう」「wrap-upして」「セッションを 締めて」「今日の判断をまとめて」などで発動。また、経験知の索引に「未 wrap-up のセッションが N 件ある」という通知が出ていて user が「やる」と答えたときにも発動する。 セッション中に user が下した判断を理由・前提つきで抽出し、user のレビューを経て experience/($EXPERIENCE_DIR)へ昇格させる。project の HANDOVER.md 更新も担う。
- ▌ Twscrape · yosukeiidaX(旧 Twitter)の GraphQL API をスクレイプして検索・ユーザー情報・タイムライン等を取得するスキル。 twscrape は Nix でグローバルにインストール済み(darwin-switch 後)。 「X を検索して」「ツイートを集めて」「ユーザーのタイムラインを取得して」などの場面で発動。 アカウント登録が必要なため、初回は setup セクションを確認すること。
- ▌ Cmux Md Katex · yosukeiidaMarkdown ファイル(数式入り)を cmux のブラウザペインで KaTeX 描画してプレビューするスキル。VSCode の Markdown プレビュー相当を cmux 上で再現し、保存ごとに自動更新できる。ターミナル(TUI)には数式を描画できないため別ペインの実ブラウザで表示する。「数式をプレビューして」「この md をブラウザで表示して」「KaTeX で見せて」「数式付き markdown を確認したい」「mdkatex で開いて」などでトリガー。Claude Code 専用。
- ▌ Install Skill · yosukeiidaInstall a Claude Code .skill file into dotfiles. Usage: /install-skill <path-to-file.skill>
- ▌ Akubun Writing · yosukeiida bundle岩淵悦太郎編『悪文』の原則にもとづいて、日本語の文章を読者本位で診断・推敲・改稿するときに使う。メール、案内文、報告書、論説、マニュアル、スピーチ、広報文、Webコピー、日本語への翻訳文などで、わかりやすさ、段落構成、文の長さ、修飾関係、語の選び方、敬語、文体の統一が主な論点になる場合に特に有効。詩や、意図的に晦渋さを残した文学表現には、ユーザーが明晰化を求めた場合に限って慎重に適用する。※学術原稿(.tex/.md)の生成AIらしさ除去・論点集約・圧縮は tmllab-ja-prose-polish が担当。本 skill は悪文原則に基づく一般文章(メール・案内文・報告書・Web コピー等)の読者本位の診断・改稿を担う。
- ▌ Devshell Setup · yosukeiida bundleNix devshell を新しいリポジトリに追加・確認・保守するスキル。 「devshell 追加して」「.envrc 作って」「direnv 設定して」「devshell が効いていない」 「nix の python / uv が使われているか確認して」「nixpkgs にパッケージがあるか確認して」 「nix GC して」などの場面で使う。テンプレートは dotfiles/templates/(python-uv / node)。
- ▌ Codex Pr Review · yosukeiidaGitHub PR(単一または複数)を codex exec で系統的にレビューし、批判的トリアージを経て 修正まで回すためのオーケストレーション規約。「PR を codex でレビューして」「この PR 一覧を codex-pr-review でやって」「#69 をレビューして修正まで」などで発動。 司令塔(メインセッション: Fable/Opus)が PR ワーカー subagent(opus/sonnet)を起動し、 ワーカーが codex exec を呼ぶ3層構成が標準。レビュー指摘は鵜呑みにせず本 skill の トリアージ基準で判断する。※対話中の自ブランチの軽いレビューは plugin の /codex:review、 working diff の品質レビューは /code-review が担当。本 skill は PR 単位の レビュー〜修正ループ専用。
- ▌ Math Study Note · yosukeiida bundle研究の数理(測定設計・定理・手法の破れ)を、本人や共同研究者が数式を追って理解できる 学習用ノートに落とすスキル。md か 図解 HTML(KaTeX + HTML/CSS 図)の**どちらか1本**で作る。 既存ノートに散在した数式を「何を測りたいか → なぜ素朴には測れないか → だからこの測り方になる」 の一本の筋に再構成し、記号の層を最初に分離する構成を取る。 以下で起動: 「数理をまとめて」「学習用ノートを作って」「この式の筋を通して」 「何を測っているのか分からなくなった」「解説ノートにして」「study note を作って」 ※分野全体の教材群を生成するのは research-study-guide が担当。本 skill は 単一トピックの数理を1本のノートに凝縮する場合に使う。 ※原稿の文章推敲や論文本体の執筆は対象外(別の執筆系 skill が担当)。
- ▌ Herdr Agent Team · yosukeiida bundleherdr の1タブに複数ロールのエージェントチーム(design / orchestrator / implementation / review など)を宣言的に配備する。role ごとの cwd・agent kind(claude / codex 等)・pane 幅比率を JSON で持ち、up / status / swap / ratio / doctor / down で操作する。「エージェントチームを起動して」「4 pane 構成を作って」「implement を codex に切り替えて」「pane の幅を戻して」「チームの状態を見せて」「agent が落ちてる」などで使う。※intent-cli の委譲・レビュー・publish の作法は一切扱わない(それは intent-cli guide が正)。herdr の一般操作は vendored の herdr skill が担当。
- ▌ Design Deliberation · yosukeiida妥当な答えが複数あり得る難しい決定のための Claude の進め方。アーキテクチャ・設計の選択、 「どの方式で行くか」、選択肢の比較、「X を採り入れるべきか」、トレードオフ / マージ可否 / 移行戦略の判断、ライブラリや実装ルートの選定などで使う。ユーザーが手順を明示的に頼まなくても、 「A と B を比較して」「Z はやる価値があるか」のように複数の道があり選択を誤るコストが実在する 場面では必ず発動すること。このスキルは、(1) ultracode / Workflow で広く深く発散調査して 選択肢を敵対的に評価し、(2) 結論を、ユーザーが既に用意している独立レビュアー(例: agmsg の codex メンバー)に反証前提でクロスチェックさせ、(3) すべての主張を根拠(file:line・実測・ 実シグナル。推測ではなく)に接地し、(4) 決定マトリクスを提示したうえで最終判断はユーザーに残す。 答えが一意な作業・機械的な編集・明らかに道が1本の場合には使わない。 ※答えがほぼ一意の技術選定や軽い比較質問では発動しない。研究・教育の構想や知の構造化の相談は tmllab-thinking-like-gendo が担当。
- ▌ Grant Figure Assets · yosukeiida bundleCreate reusable monochrome figure assets for Japanese academic grant proposals such as JSPS DC1. Use when Codex needs to generate an overview/reference figure or icon set with imagegen, save raw PNGs, tight-crop them by bounding box, make contact sheets, or prepare black-and-white assets for HTML/CSS/SVG reconstruction of proposal figures.
- ▌ Answer First Writing · yosukeiida読み手が最初の2文だけで「何を判断し、何をすべきか」分かる文書を作るスキル。バーバラ・ミントのピラミッド原則・SCQA・MECEを、役割の異なる5工程(構造設計→導入→論理監査→読者テスト→停止条件付き修正)の内部ループとして実行する。報告書、依頼・提案メール、Slack相談、企画書など意思決定を求めるビジネス文書の作成・書き直し(rewriteモード)と、エージェント自身が調査・監査・作業結果を報告するときの出力整形(reportモード)の両方で使う。「結論先行にして」「結論から書き直して」「answer-firstで報告して」「ピラミッド原則で構造化して」「この下書きを判断しやすくして」などで発動。また、エージェントがまとまった作業・調査の報告を求められたとき(「実行した内容を説明して」「セッションの成果をまとめて」「作業報告して」「何をしたか教えて」等)も report モードで発動する。※文単位の読みやすさ・修飾関係・敬語は akubun-writing、技術書・記事の執筆規範は japanese-tech-writing、学術原稿の推敲は tmllab-ja-prose-polish が担当。本 skill は文書の論理構造(結論の位置・論点の階層・検証ループ)のみを担う。
- ▌ Eval Audit And Sweep · yosukeiida bundleThis skill should be used when a user wants to (a) audit the quality and reliability of an existing LLM evaluation suite, or (b) determine which Claude model and inference parameters give the best quality-per-dollar and quality-per-second for their specific task by running a parameter sweep over that eval. Applicable to any eval framework (custom harnesses, tau-bench, inspect-ai, pytest-based, etc.) since the guidance is framework-agnostic.
- ▌ Research Study Guide · yosukeiida研究プロジェクトの成果物(論文草稿・実験レポート・調査レポート・仕様/理論メモ・PoC コード)から、 その分野をほとんど知らない学生向けの学習用教材ドキュメント群をMDファイルで生成するスキル。 「学習教材を作って」「学生向けの解説を作って」「基礎から学べる資料を作って」 「study_guideを作って」「ゼミ生向けの資料を作って」などのキーワードで起動。 成熟研究(結果が揃っている)でも、PoC/探索段階(再現・原理実装フェーズ)でも使える。